
招生类型 | 日本高中留学招生 | ||
更新日期 | 2016-08-15 | 有效期至 | 长期有效 |
秀明教育理念
“知识是力量,是文明的原点”正因为这样,知识教育必不可少,同时也注重寝室生活的教育,培养为社会做贡献的人才。
秀明教育的誓言
1负责任的教育
本校实行回应父母教育信托式的负责任教育。
2学习指导
本校对应每位学生的能力进行教育,提供使其能够进学志愿学校的指导。
3实力指导
本校在“知识就是力量,知识是文明的原点”教育理念的基础上,实施除了正规教育以外的夜间学习和根据升学志愿不同的个别指导等扩大学生知识面和实力的指导。
4“心的学习”…不是心的“教育”
本校通过对人丰富的心理指导,使学生能够做到正义、宽容、共鸣、分辨善恶。
5保持中立的立场进行教育
本校对于宗教、政党等都不偏袒,保持中立的立场进行教育。
秀明教育について
「教育」=「共育」=「協育」=「強育」
よりよく育てる・自立させる
本校の教育方針は、家庭(保護者)と学校(教員)が学習者(生徒)の天性を最大限に引き出し、先伸びさせるために「共育」(共に育てる)、 「協育」(協力して育てる)、「強育」(強く育てる)することです。
したがって、家庭と学校は対等の立場であり、学習者の情報の共有や意 見交換等を密にしながら教育を行っていきます。
建学の精神
校訓
世界に通用する真の国際人の育成
「知は力なり、知こそ文明の原点である」という考えから、知育はもちろんのこと、 寮生活によって人間形成を行い、社会に貢献できる人材を育成します。「知・技・ 心」のバランスのとれた人物の育成に努め、なかでも「知」と「技」を支える「心の学習」を重視しています
秀明の塔
学習者(生徒)への『志を立て、目標に向かって前進しよう』という創立者の呼びかけを象徴し、知・技・心がよく調和し、日々の学習が確かに実ってほしいとの願いが込められた塔です。
毎年度始めに、自分の将来の目標と今年度の学習成果の数値を書いた「誓いのことば」を納め、実現するよう心を固めます。
「誓い」
・今日も父母から受けた生命を大切にして努力します
・今日も父母に心配をかけないよう前向きに生きます
・今日も「秀明エリート」を自覚し、明るく生活します
学習指導
大学受験を見据えたカリキュラム
志望大学に合わせて1年次から文系・理系コースに分かれ、2年次からは受験科目に合わせた授業選択制を取り入れ、大学受験対策に万全を期しています。
チェックテストの活用
毎授業のはじめに、授業で学んだことをスモールステップで確認する「チェックテスト」を行い、基礎学力の定着を図ります。そのフォローは、毎放課後の個別指導で行い、確実に学力を身につけさせます。
夜間学習(月曜日~木曜日)
夕食後、午後9時まで行われる夜間学習では、志望大学ごとの過去の入試問題を含めて徹底した指導をする「大学受験講座」のほか、イギリス人による「英検2次(リスニング)対策講座」が行われます。
秀明博士と躍進賞
学習成果を称え、生徒の学習意欲を向上させるため、本校では「秀明博士」制度を設け、毎学期、各学年、各教科の成績優秀者に授与します。また、学習成績の伸長が著しい生徒には「躍進賞」(総合成績)や「努力賞」(各教科)を贈り、終業式や修了式で表彰します。
各種検定への取り組み
実用英語技能検定(英検)、数学検定(数検)、漢字検定(漢検)、パソコン検定(P検)、TOEFL Junior(トフルジュニア)などの外部資格のほか、校内での弁論大会、英語スピーチコンテスト、作文コンクール等にも取り組ませ、生徒たちの学習目標の一つとしています。
英語教育
選り抜きのイギリス人専任スタッフ
本校のイギリス人教員は、全員が「英語を母国語としない人々に英語を教える」イギリスの特別資格(TESOL)と経験を持った選り抜きのプロ教師です。
本校独自のチームティーチング・システム
イギリス人教員と日本人教員が二人一組になって教える「チームティーチング」の授業は、主にイギリス人教員が教え、日本人教員が一人ひとりの生徒に対応するという本校独自のシステムで行われています。
進路に合わせた英語重視のカリキュラム
1年生まで英語の授業時間数は、標準時間数よりも週3~4時間多くなっています。また、2年生からは、進路に合わせた選択教科制により、さらに英語を深く学ぶことが可能です。また、イギリス人スタッフが身近にいて昼食を共にするなど、放課後を含めて常に生きた英語を学ぶことができます。
英検に全生徒がチャレンジ
実用英語技能検定(英検)には全員がチャレンジします。その対策は、授業のほかにホームルームや放課後、夜間学習でも行われます。準2級取得者は在籍者全体の79%、2級取得者は42%を超えています。
2014年度 英検取得状況
技の教育
コンピューター実習
基本的な技術習得からインターネットを駆使した実践とセキュリティ、プライバシー等に関わる正しい知識、利用法を学習します。最新のコンピュータ環境で、専門の講師がチームティーチング(講師、アシスタント2名)方式で細やかな指導を行います。また、パソコン検定の資格取得にも力を入れています。
ITエリア
メディアセンター2階にあるITエリアでは、昼休みと放課後の開放時間に生徒一人ひとりに発行された個人用IDとパスワード、学校メールサーバーの個人用アカウントを入力して自分用のデスクトップ画面を立ち上げ、自由にパソコンを操作することができます。インターネット接続やメール送受信のほか、課題のレポートを作成したり、ワイド液晶画面でDVDを観賞するなど幅広い利用が可能です。また、40台のパソコンは独立性を重視して配置されており、プライバシーが確保されています。
クラブ活動
高校1年生までは、全員がクラブ活動に参加し、毎日放課後に活動します。
※クラブ名をクリックすると活動内容の画像がご覧になれます
心の学習
「秀明エリート」とは
秀明エリートとは、特定の大学出身者とか、優れた能力や秀でた技能を持っているとか、また家柄が良い人ということではなく、常に自分の時間的(年齢)、空間的、社会的存在を確かめ、「秀明の生徒である」または「秀明の学生である」ことを意識(認識、思考)し、自覚(自己の義務や使命など)し、判断(真偽・善悪・美醜の判定)して、行動することをいいます。
善と悪、感謝・いたわりの心を学ぶ
ホームルームでは「心の学習」の時間を設け、善と悪の区別や感謝、いたわりの心などについて、先人の言葉や新聞記事を題材に教員と生徒が一緒に学びます。そして、何事も「自分の意見を発言できる人物」の育成をめざしています。
秀明太鼓
心の学習の一環として打ち鳴らされる秀明太鼓の響きには、心の邪気を払うと共に、わが子の成長を願うご父母の心がこもっていることを学び、感謝の心を養います。
※宗教とは一切関係ありません。
交通・アクセス
秀明学園 秀明中学校・秀明高等学校
所在地
〒350-1175
埼玉県川越市笠幡4792
電話
049-232-6611